独立系セカンドライフ・プランニングオフィス

  道東ライフ株式会社

ご挨拶とメッセージ!
セカンドライフプランニングとは
道東ライフのマニフェスト
生命保険の確認と見直し
一般の人の資産形成5原則
安心安全の資金管理に
従業員退職金制度の改訂
401K継続投資教育
役員退職金制度のポイント
道東ライフの会社概要
相談・講座・お問い合せ
お役立ちリンク集
社長のひとりごと

当社サイトへのご訪問心より感謝申し上げます。私どもは先行き不透明な環境の中、定年後に備えるライフプランニングを専門にしている札幌の独立系コンサルタントオフィスです。中でも以下の3つは個人のプランニングに関わる重点項目として積極的に取り組むとともに、中小法人の皆様に対しては役員・従業員退職金制度のコンサルティング・福利厚生制度のプランニング、並びに401K継続投資教育に対応しています。 さらに複数の法律事務所や会計事務所等とも連携しており、遺言・任意後見・相続対策など専門家が必要とされる事案に対しても有効な紹介ができる体制もとっております。 

 

     これは便利!年金簡易計算➠  カラ期間は保険料免除期間へ入力します)


 家計のキャッシュフロー表作成!
 
家計のキャッシュフロー表 作ることで将来にわたっての収支と資産の推移が数字で確認できます。このことでどこにムダがあるのか、事前の対策はどうすればよいのかが具体的にイメージできます。同時に貸借対照表を作成することで、現時点での資産内容も詳しく把握できます。当社ではセカンドライフプランニングの前提としてこれらの作成を引き受けています。
                  
 生命保険の確認と見直し!

 

いちばん身近な金融商品であり、リスクマネジメントに不可欠な生命保険ですが、世間では契約したもののそのまま放置されていたり、売り手側のペースで切り替えを勧められるといったことが依然として多いように見受けられます。当社では個々人のサイズに合った費用対効果(最小の保険料で最大の効果)の高い生命保険の形を順序立てて解説するとともに、必要に応じ商品選定のアドバイスまで行なっています。

                                 

 正しい投資信託の活用!

日本では投資というと「怖いもの、素人が手を出すべきではない」という意識が強く、ともすればギャンブルと混同されている状況です。また世間には投資に関する様々な情報が溢れていますが、その多くは投機的要素を少なからず含んでいます。では「ふつの人にとっての投資」とはどいうものでしょうか?
 
それは現在価値を維持しながら将来に備える資金を作るための手段であり、5つの基本原則があります。長期・分散・複利運用・定時定額購入・専門家の活用です。これを実行すればリスクをできるだけ抑えて将来それなりの収益(リターン)の確保が充分に可能です。しかし、個人が単独でこのセオリーを全うするのは大変難しいのも事実です。
当社では「ふつうの人の投資とは定年後に備えた資産形成のための手段である」という定義において、5つのセオリーの解説と、それにふさわしい投資信託の活用アドバイスを行なっています。
 
 
              保険営業の見分け方その1